担当する治験を通じて、日本と世界の患者さんに革新的な治療選択肢を一日でも早く届けたい。

大丸 恭平(グローバル研究開発本部スタディオペレーション部 オンコロジー領域)

綿密なコミュニケーションと、「まずはやってみる」という精神で目の前の業務に懸命に取り組む。こうした姿勢が多くの好機を生む。

桐原 知江(ポートフォリオ営業部門 九州営業部 福岡第2営業所)

ワークライフバランスの調整を後押ししてもらえたことで、チャレンジに前向きな自分へと変化できた。

齋藤 千紗恵(グローバル研究開発部門 安全対策部 対策1課)

さまざまな経歴や専門性を持つ社員が活発に意見交換することで、効率化や改善を推進。

松川 智哉(情報システム部門 データサイエンス&AIスペシャリスト)

「患者さんのために」という共通のゴールに向かって、自分の思いを伝えることを大切に。異なる考えが融合することにワクワクします。

谷 真理子(オンコロジーメディカルアフェアーズ サイエンティフィックコンテンツ&メディカルインフォメーション 第2グループ)

さまざまな背景を持つ強力なチームとともに、ゴールまでの道のりを歩めるリーダーでありたい。

山田 征典(IPT-1部 Reliability Engineering課)

リーダーシッププログラムでさまざまな業務を経験し、自らキャリアを切り拓いていく。

五月 琳子(マーケティング&エンゲージメント 事業開発・アライアンスマネジメント部門)

多様な背景を持つ仲間との仕事で、さまざまな気づきや学びを得られる。

福田 恵美(財務部門 フィナンシャルコントロール フィナンシャルサービススペシャリスト)

自らチャンスをつかみにいくことが、自分自身の成長につながる。

出井 一輝(マーケティング&エンゲージメント ポートフォリオユニット HPVワクチンマーケティンググループ)

先生方へ自社医薬品の情報を伝えることを通じて、患者さんの役に立つことが大きなやりがいに。

大平 祐輝(ポートフォリオ営業部門 東京営業部 東京文京営業所)

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現在の仕事内容は?

MRとして大学病院を担当しており、代謝系疾患から急性期疾患・ワクチンと幅広いMSD製品を一手に担い、さまざまな診療科の先生方や医療スタッフの方々へ自社医薬品に関する情報を提供するなどしています。大学病院では複数の疾患に対応する必要があるため、社内各部署と連携することでより正確な情報伝達を行うことを心掛けています。。最近は対面とリモートを組み合わせたハイブリッド形式で先生方と面談を行っていますが、顧客にとっては私が「MSDの顔」だという誇りを胸に日々活動を行っています。