日本国内 開発パイプライン

2022年5月3日に発表された開発パイプラインをご案内しています。

日本国内 開発パイプライン

※適応・剤型追加等の非開示品目あり
1 共同開発
2 キイトルーダ®との併用
3 単剤での開発もしくはキイトルーダ®との併用
4 FDAによるclinical hold

将来に関する記述

この資料には、米国の1995年私的証券訴訟改革法(the Private Securities Litigation Reform Act of 1995)の免責条項で定義された「将来に関する記述」が含まれています。これらの記述は、当社の経営陣の現時点での信条と期待に基づくもので、相当のリスクと不確実性が含まれています。開発中の候補薬について、必要な承認取得やその製品化による収益を保証するものではありません。基礎となる前提が正確性に欠けていた場合またはリスクもしくは不確実性が現実化した場合、実際の成果が、将来に関する記述で述べたものと異なる場合も生じます。
リスクと不確実性には、業界の一般的な状況および競争環境、金利および為替レートの変動などの一般的な経済要因、昨今の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の世界的大流行の影響、医薬品業界の規制やヘルスケア関連の米国法および国際法が及ぼす影響、ヘルスケア費用抑制の世界的な傾向、競合他社による技術的進歩や新製品開発および特許取得、承認申請などの新薬開発特有の問題、当社による将来の市況予測の正確性、製造上の問題または遅延、国際経済および政府の信用リスクなどの金融不安、画期的製品に対する当社の特許権やその他の保護の有効性への依存、特許訴訟や規制措置の対象となる可能性等がありますが、これらに限定されるものではありません。
当社は、新たな情報、新たな出来事、その他いかなる状況が加わった場合でも、将来に関する記述の更新を行う義務は負いません。将来に関する記述の記載と大きく異なる成果を招くおそれがあるこの他の要因については、当社の2021年12月期年次報告書(Form 10-K)など、米国証券取引委員会(SEC)に提出された書類をSECのインターネットサイト(www.sec.gov)でご確認いただけます。

更新の義務に関して

この資料の内容は2022年5月3日現在の当社の情報です。当社のウェブサイトには、その後も継続してこの情報を掲載中ですが、当社には、同日以降の展開に関する情報を更新する義務はありません。したがって当社では発表内容の更新を行いませんので、投資家の皆様は、 2022年5月3日以降は、現在掲載中の情報が最新または正確な情報であるとは限らないことに留意ください。
チャートは当社の2022年5月3日現在の情報です。
フェーズ3の候補品には特定の製品が含まれます。フェーズ2の候補品には、その治療領域における特定のメカニズムを持つ最も進んだ化合物が含まれます。フェーズ1の候補品は提示していません。