パイプライン

パイプライン

日本国内 開発パイプライン (2016年11月1日現在)

パイプライン

# 既存薬の剤型変更/適応追加を除く
1 共同開発
2 2015年7月3日に承認申請
3 2016年2月29日に承認申請
4 2016年10月31日に承認申請


将来に関する記述

この資料には、米国の1995年私的証券訴訟改革法(the Private Securities Litigation Reform Act of 1995)の免責条項で定義された「将来に関する記述」が含まれています。これらの記述は、当社の経営陣の現時点での信条と期待に基づくもので、相当のリスクと不確実性が含まれています。新薬パイプイラインに対する承認取得またはその製品化による収益を保証するものではありません。予測が正確性に欠けていた場合またはリスクもしくは不確実性が現実化した場合、実際の成果が、将来に関する記述で述べたものと異なる場合も生じます。
リスクと不確実性には、業界の一般的な状況および競争環境、金利および為替レートの変動などの一般的な経済要因、医薬品業界の規制やヘルスケア関連の米国法および国際法が及ぼす影響、ヘルスケア費用抑制の世界的な傾向、競合他社による技術的進歩や新製品開発および特許取得、承認申請などの新薬開発特有の問題、当社による将来の市況予測の正確性、製造上の問題または遅延、国際経済および政府の信用リスクなどの金融不安、画期的製品に対する当社の特許権やその他の保護の有効性への依存、特許訴訟や規制措置の対象となる可能性等がありますが、これらに限定されるものではありません。
当社は、新たな情報、新たな出来事、その他いかなる状況が加わった場合でも、将来に関する記述の更新を行う義務は負いません。将来に関する記述の記載と大きく異なる成果を招くおそれがあるこの他の要因については、当社に関するForm 10-Kの2015年度年次報告書およびSECのインターネットサイト(www.sec.gov)で入手できる米国証券取引委員会(SEC)に対するこの他の書類で確認できます。

更新の義務に関して

この発表内容は2016年11月1日現在の当社の情報です。
当社のウェブサイトには、その後も継続してこの情報を掲載中ですが、当社には、同日以降の展開に関する情報を更新する義務はありません。したがって当社では発表内容の更新を行いませんので、投資家の皆様は、2016年11月1日以降は、現在掲載中の情報が最新または正確な情報であるとして、それに依存すべきではありません。

同チャートは当社の2016年11月1日現在の情報です。
フェーズ3の候補品には特殊な製品が含まれます。フェーズ2の候補品には、その治療領域における特殊なメカニズムを持つ最も進んだ化合物が含まれます。フェーズ1の候補品は提示していません。


 
 

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