タレント・フィロソフィー

タレント・フィロソフィー

 
 

能力開発における基本方針「タレント・フィロソフィー」を全社で共有し、社員のキャリア開発に積極的に取り組んでいます。

「タレント・フィロソフィー」の原則に沿った能力開発の実践により、社員の成長を通じたビジネスの推進とプロフェッショナルなキャリア開発を実現します。

タレント・フィロソフィー

タレント・フィロソフィーの5原則

タレント・フィロソフィーでは、社員・マネジャー・会社が社員の能力開発に対して、どのような役割と責任を担うかを具体的に示しています。

  1. 自分自身の現状把握:
    周囲に対して自発的にフィードバックを求め、自らの強みと能力開発のニーズを把握します
  2. プロフェッショナルとしての能力開発:
    プロフェッショナルとしての幅広い能力と深い専門知識を習得し、自らの能力開発に努めます
  3. 業務を通じた能力開発の推進:
    日々の業務を通して行う能力開発により、多くの学びを得ることに努めます
  4. 能力開発の主役は社員自身:
    社員自らが、能力開発計画の作成・実施に責任を持ちます
  5. 会社による成長機会の提供:
    会社は、社員のプロフェッショナルとしての能力開発を積極的に支援します

 
 

企業倫理・コンプライアンスの徹底

企業倫理・コンプライアンスの徹底

社員一人ひとりが、高い水準の倫理観と誠実さのもと、自らに行動責任・説明責任があるという強い自覚を持って常に行動します。