パイプライン

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米国本社 開発パイプライン 2011年11月4日

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1 北米のみで権利を有しています。
2 2003年8月、Cardiome社にてアステラス製薬と共同でフェーズIII 臨床試験を開始しました。
3 日本のみで開発しています。
4 2011年11月4日、FDAより審査に関するレターを受領しています。当社は、FDAとレターの内容に関して協議をする予定です。 
5 2011年11月7日、FDAより審査に関するレターを受領しています。当社は、FDAとレターの内容に関して協議をする予定です。

米国本社開発パイプライン(2011年11月4日現在)

米国本社開発パイプライン(224KB)

将来に関する記述

この資料には米国の1995年私的証券訴訟改革法(the Private Securities Litigation Reform Act of 1995)で定義された「将来に関する記述」が含まれています。これらの記述は現在の経営陣の予測に基づいており、実際の成果との間で大きな差を生じるかもしれないリスクと不確実性を伴います。将来に関する記述には製品開発、製品の可能性あるいは業績に関する記述も含まれます。将来に関する記載は保証されるものではなく、実際の成果が予想と大きく異なる場合もあります。Merck & Co., Inc., Whitehouse Station, N.J., U.S.A.は、将来に関する記述については、新たな情報、新たな出来事、その他いかなる状況が加わった場合でも、記述の更新を行う義務は負いません。本資料に含まれる将来に関する記述については、Merck & Co., Inc., Whitehouse Station, N.J., U.S.A.の2010年12月31日に終了した年度に関するForm 10-Kの第1A項のリスク要因や注意事項をはじめ、Form 10-QやForm 8-Kの報告に含まれるいかなるリスク要因や注意事項も参照し、事業に影響を及ぼす多くの不確実性もふまえて総合的に評価してください。

更新の義務に関して

この発表内容は2011年11月4日現在の当社の情報です。
当社のウェブサイトには、その後も継続してこの情報を掲載中ですが、当社には、同日以降の展開に関する情報を更新する義務はありません。したがって当社では発表内容の更新を行いませんので、投資家の皆様は、2011年11月4日以降は、現在掲載中の情報が最新または正確な情報であるとして、それに依存すべきではありません。

同チャートは当社の2011年11月4日現在の情報です。
フェーズⅢの候補品には特殊な製品が含まれます。フェーズⅡの候補品には、その治療領域における特殊なメカニズムを持つ最も進んだ化合物が含まれます。フェーズⅠの候補品は提示していません。

米国本社(研究開発)

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