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ニュース2019年

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2019年4月19日
米国本社
FDA、KEYTRUDA®(ペムブロリズマブ)の単独療法の適応拡大を承認
KEYTRUDA®、外科的切除または化学放射線療法による根治的治療の対象とならないステージIII、または転移性NSCLCについて、PD-L1陽性(TPS≧1%)でEGFR遺伝子変異またはALK融合遺伝子を伴わない患者の初回治療として承認を取得
2019年4月9日
米国本社
KEYTRUDA®(ペムブロリズマブ)の進行肺がんのデータを2019年AACR年次総会で発表
肝転移または脳転移がある進行非扁平上皮非小細胞肺がん患者を対象とするKEYNOTE-189試験の事後解析の全生存期間データを初めて公表
治療歴のある進行小細胞肺がん患者の統合解析データをAACR2019のプレナリーセッションおよび記者会見で発表
2019年3月1日
米国本社
KEYTRUDA®(ペムブロリズマブ)、完全切除後のリンパ節転移を伴う悪性黒色腫患者の術後補助療法としてFDAの承認を取得
第3相試験EORTC1325/KEYNOTE-054でKEYTRUDA®が無再発生存期間(RFS)を有意に延長することが認められたことに基づき米国で承認
KEYTRUDA®の術後補助療法の承認は米国で初、皮膚がんの適応では4件目のFDA承認に
2019年2月28日
米国本社
Merck & Co., Inc., Kenilworth, N.J., U.S.A.
治療歴のある進行性肝細胞がん患者の治療薬として
KEYTRUDA®(ペムブロリズマブ)を評価する
第3相試験KEYNOTE-240の最新データを発表
2019年2月22日
米国本社
KEYTRUDA®(ペムブロリズマブ)、Inlyta®(アキシチニブ)との併用療法により、進行性腎細胞がん(RCC)の初回治療における死亡リスクが、スニチニブと比較してほぼ半減
2019年2月22日
米国本社
Merck & Co., Inc., Kenilworth, N.J., U.S.A.
がん免疫療法臨床開発プログラムに3つの第3相試験を追加、進行性前立腺がんに注力 転移性去勢抵抗性前立腺がん(mCRPC)患者に対するKEYTRUDA®(ペムブロリズマブ)についてLYNPARZA®(オラパリブ)、化学療法および抗ホルモン薬との併用療法で得られた有望なデータに基づき研究プログラムを拡大
2019 ASCO GU(米国臨床腫瘍学会泌尿器がんシンポジウム)で第1b/2相KEYNOTE-365試験の3つのコホートのデータを発表
2019年2月7日
米国本社
Merck & Co., Inc., Kenilworth, N.J., U.S.A.
2018年度第4四半期および通期決算発表
2019年1月22日
米国本社
KEYTRUDA®(ペムブロリズマブ)、PD-L1陽性(CPS≧10)の治療歴のある進行性食道がんまたは食道胃接合部がん患者において、化学療法と比較して死亡リスクを31%低減
2019 ASCO GI(米国臨床腫瘍学会消化器がんシンポジウム)で第3相試験KEYNOTE-181のデータを発表