MSDでは、社員のワークライフバランスを実現するために、「働きやすい職場の実現」に取り組んでいます。
仕事とプライベートの両方の時間の充実、つまりワークライフバランスの実現はMSDの基本です。仕事を通じて多くのものを身につけ成長していくことは大切ですが、育児や家族の介護、地域社会における様々な活動、あるいは自己啓発や趣味に積極的に取り組むことは、仕事と同じように大切なことと考えています。
私たちMSDは、社員のワークライフバランスの推進をグローバル全体の目標として掲げています、そして、日本においても日本の文化、土壌、法律に則したフレキシブルな勤務形態や就業制度を導入しています。
ワークライフバランス
MSDでは、育児や家族の介護、地域社会における様々な活動、自己啓発や趣味などに積極的に取り組むことは、仕事を通じての成長と同じように大切なことと考えています。社員のワークライフバランスを支援するため、MSDではフレキシブルな勤務形態や様々や就業制度を導入しています。
社員のワークライフバランスを推進する取り組みを、実際に制度を利用した社員のメッセージとともにご紹介します。
育児支援
MSDでは、育児支援制度を充実させ、就業環境の整備に取り組んでいます。
育児支援
介護支援、社会参加支援など
多様化するライフステージにおける社員のワークライフバランスを推進するために、介護支援、社会参加支援などの制度も利用することができます。
介護支援、社会参加支援など
社員と家族へのサポート
MSDでは、社員とその家族を最も重要な財産だと考えて
います。社員とその家族の健康維持を目的に、薬剤費
補助や予防医療の推進を行っています。
社員と家族へのサポート